週末、灯しびとの集いというクラフトフェアに行ってきました。
こんなかわいい色の電車に乗って、、、
最寄の百舌鳥(もず)駅で降り、会場の大仙公園へ。
50名以上の全国の作家さんさんが、それぞれのブースで作品を展示していました。
かわいいものいっぱいで、全部つれて帰りたかったのですが!
やはりハンドメイドはお値段が。。。
作家さんが思いを込めて一点一点つくったものなので、「高い」とはいえませんが、
気軽に買えるお値段ではないので、吟味しまくって小さなお皿を二枚だけ買って帰りました。
フードのブースもいくつかありました。
オーガニックフード、気になりましたがものすごい列で。。。
諦めてしまいました~
その後は公園を散歩して帰りました。
なんだかイギリスを思い出す光景。
百舌鳥には古墳がたくさんあるそうで、ちょっとのぞきました。
こんなに大きいお墓、寂しくないんだろうかと友人と余計な心配をしてしまいました。
私は小さいお墓で皆と近くに入れたほうがいいなあ。
私が今回購入したのは、二川修さんのお皿。
和風っぽいのだけれど、どこかヨーロッパを感じるデザインと色合いがとても気に入りました。
早速使ってみたくて、アップルタルトを焼きました。
クリームのようなミントのような不思議な色合いです。
この色味とブラック系のものがあって、どちらも素敵で本当に迷いました。
大阪の方のようなので、お店にいつか行ってみたい。
一番最初の写真は、ケーキ食べ終わってふと席を立ったら、
テーブルの様子がかわいくって思わずパチリ。
やっぱりかわいいお皿って、食べ終わった後もテンションが上がる!!
このパイはアイルランドのレシピです。
バターと小麦粉のタルトにりんごを切ってのせるだけの簡単レシピ。
型も不要で、お皿にのせてオーブンに入れるだけです。
お砂糖つかわない代わりにあつあつのカスタードをのせて食べるんだそう。
素朴な味でとてもおいしかったです。
これはまた作ろう!
ちなみにアップルタルトはハロウィンのデザートで、
中にコインをかくして、あたった人はグッドラックなんだそう。
ちょうどAドリアンママから電話があってその話を聞き、「じゃあコイン入れよ~」と言ったら、
「そのまま入れたらいかん、なんちゃらでラップしろ」と言われましたが、なんちゃら部分が聞き取れず、
結局また、
「Never mind, just make a normal one this time. オーホッホッホ」
と言われてしまいました。
ア~レ~ 最近さぼっていた英会話、また行かないと!
ママさん、相変わらず元気だね。見習わなきゃあ。おほほほ・・・・・
返信削除ハワイまた行ってきたんだって!
削除今日はがんばって英会話二時間いってきた!
だから ねばまぃ は言うな〜!!!
返信削除ごめん、何度見てもゆーの切ないハロウィンメイクに笑ってしまう、
こんな顔だったっけあゆみ??笑
きとぅいよね、ねばまぃだけは勘弁だよね。。
削除メイクだけでなく、心も役に徹していたから。
TOKYOはどうだったの?すごい人いた??